Cafe & Gallery
A Place Where Café Culture Meets Art
AchtCafe is the only café in Japan that offers Georgian Wild JARA Honey on its menu.
Wild JARA Honey is not farmed honey but genuine wild honey, harvested using traditional techniques in Georgia that are recognized as an Intangible Cultural Heritage. This exceptionally rare honey is used generously throughout our café menu—an experience we invite you to savor.
In the gallery space “The White Room,” located at the back of AchtCafe, you can enjoy a curated selection of artworks that change monthly. Relax with a cup of coffee while immersing yourself in art.
Our outdoor terrace area is pet-friendly, so feel free to visit with your dog.
For inquiries about using the gallery space, please contact us through the AchtCafe website.
- ONLINE STORE
-
Acht Cafe

- Address 66-6 Tenjin-machi, Kurume-shi, Fukuoka 830-0033, Japan
- Google Map
- TEL
- 0942-37-4405
- Business hours
- 11:00 AM – 7:00 PM (Closed on Tuesdays)
- website
- https://achtcafe.com/
【オンライン販売開始のお知らせ】
今回展示の大雪さんアート作品のオンラインでの販売を開始しました📱
会期中お越し頂けない方、ご遠方の方、是非ご訪問ください。プロフィール画面のリンク🔗【Acht Cafeオンラインショップ】よりご購入頂けます↓
@achtcafe
<展示情報>
アーティスト:大雪
日程:2026.1.7 wed-2026.2.2 mon
【展示コンセプト】
忘れたいのに忘れられなかったこと、
死にたいと叫んで生き延びてしまったこと、
そんな私を抱きしめてくれた母の表情も、
いつの間にか曖昧になり、愛おしい “何か” に変わっていく。
それでも無くならない、消えない、忘れちゃっても、ね。
取りこぼしてしまうようで、ちゃんとここにあるから。
【プロフィール】
大雪/ooyuki
Instagram:ooooyukichan
1997年福岡生まれ。
言葉にできなかった事、許せない事、「大丈夫」と素直に言えなかった昔の自分を、自分自身で抱きしめてあげたくて絵を描いています。
私自身の体験や思想を元に作品を描いていますが、それは1人語りのような絵ではなく、相槌を打つように自身の思想を伝えることで、見てくれた人が何かを思い出したり考えたりできる余白を残すことを大切にしています。
2020年 個展「きみにまほうをかけました」
(福岡/bar tsugi)
2023年 個展「君であるということ」
(福岡/bar tsugi)
2023年 個展「こうして僕は僕らになった
(福岡/HafHfukuokaTHELIFE)
2024年 個展「どこかのあの子」
(福岡/SPICE STAND&GALLERY BEM)
2025年 グループ展「Abouty30×2」
(福岡/WALD ART STUDIO)
2025年 個展「青と散歩とドローイング」
(福岡/Pozoq Fukuoka)他
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ #久留米カフェ巡り 久留米アート 福岡アート アート巡り 現代アート abstractpainting japaneseart japaneseillustrator installationart
【個展@白の空間】
明日からギャラリースペース”白の空間”で開催される展覧会のご案内です☆
<展示情報>
アーティスト:大雪
日程:2026.1.7 wed-2026.2.2 mon
【展示コンセプト】
忘れたいのに忘れられなかったこと、
死にたいと叫んで生き延びてしまったこと、
そんな私を抱きしめてくれた母の表情も、
いつの間にか曖昧になり、愛おしい “何か” に変わっていく。
それでも無くならない、消えない、忘れちゃっても、ね。
取りこぼしてしまうようで、ちゃんとここにあるから。
【プロフィール】
大雪/ooyuki
Instagram:ooooyukichan
1997年福岡生まれ。
言葉にできなかった事、許せない事、「大丈夫」と素直に言えなかった昔の自分を、自分自身で抱きしめてあげたくて絵を描いています。
私自身の体験や思想を元に作品を描いていますが、それは1人語りのような絵ではなく、相槌を打つように自身の思想を伝えることで、見てくれた人が何かを思い出したり考えたりできる余白を残すことを大切にしています。
2020年 個展「きみにまほうをかけました」
(福岡/bar tsugi)
2023年 個展「君であるということ」
(福岡/bar tsugi)
2023年 個展「こうして僕は僕らになった
(福岡/HafHfukuokaTHELIFE)
2024年 個展「どこかのあの子」
(福岡/SPICE STAND&GALLERY BEM)
2025年 グループ展「Abouty30×2」
(福岡/WALD ART STUDIO)
2025年 個展「青と散歩とドローイング」
(福岡/Pozoq Fukuoka)他
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ #久留米カフェ巡り 久留米アート 福岡アート アート巡り 現代アート abstractpainting japaneseart japaneseillustrator installationart
【オンライン販売開始のお知らせ】
今回展示の佐藤直さんアート作品のオンラインでの販売を開始しました📱
会期中お越し頂けない方、ご遠方の方、是非ご訪問ください。プロフィール画面のリンク🔗【Acht Cafeオンラインショップ】よりご購入頂けます↓
@achtcafe
<展示情報>
佐野 直/Nao Sano
日程:2025.12.3(水)-2026.1.5(月)
テーマ : Shape of landscape
水面の揺らぎを眺めていると、その動きに揺られて吸い込まれていくような不思議な感覚になります。
それは水面以外のものを見たときにも起こることがあって、私はその感覚を描くことを試みています。
同じ場所でも時間や季節、天候や角度などによって見え方はどんどん変わっていきます。
変化していく景色を追いかけながら、私なりに切り取った風景の「かたち」を描きました。
〈プロフィール〉
佐野 直/Nao Sano
1987年熊本生まれ。福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程美術領域卒業。
実際に訪れたことのある場所を精緻な点描のテクニックによって描き出すことで、その意味や個人的な記憶を解体・再構築する。
2018年 Vermont Studio Center アーティストインレジデンス/ アメリカ
2019年 VOCA 展2019 現代美術の展望- 新しい平面の作家たち/上野の森美術館(東京)
2021年 香梅アートアワード奨励賞選抜二人展 リフレクション/つなぎ美術館(熊本)
2021年 Fukuoka Wall Art Project/優秀賞受賞
2023年 UKIHA DENKEN ART MONTH/鏡田屋敷・みなも(福岡)
2023年 Nao Sano Solo Exhibition /なかお画廊(熊本)
2025年 Art Season at Iwataya Mitsukoshi 2025 Summer/福岡三越(福岡)
2025年 ART FAIR ASIA FUKUOKA2025 /マリンメッセ福岡B館(福岡)
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ#福岡カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #コンテンポラリーアート#drawing #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart #インスタレーションアート #メディアアート
【個展@白の空間】
明日からギャラリースペース”白の空間”で開催される展覧会のご案内です☆
<展示情報>
佐野 直/Nao Sano
日程:2025.12.3(水)-2026.1.5(月)
テーマ : Shape of landscape
水面の揺らぎを眺めていると、その動きに揺られて吸い込まれていくような不思議な感覚になります。
それは水面以外のものを見たときにも起こることがあって、私はその感覚を描くことを試みています。
同じ場所でも時間や季節、天候や角度などによって見え方はどんどん変わっていきます。
変化していく景色を追いかけながら、私なりに切り取った風景の「かたち」を描きました。
〈プロフィール〉
佐野 直/Nao Sano
1987年熊本生まれ。福岡教育大学生涯スポーツ芸術課程美術領域卒業。
実際に訪れたことのある場所を精緻な点描のテクニックによって描き出すことで、その意味や個人的な記憶を解体・再構築する。
2018年 Vermont Studio Center アーティストインレジデンス/ アメリカ
2019年 VOCA 展2019 現代美術の展望- 新しい平面の作家たち/上野の森美術館(東京)
2021年 香梅アートアワード奨励賞選抜二人展 リフレクション/つなぎ美術館(熊本)
2021年 Fukuoka Wall Art Project/優秀賞受賞
2023年 UKIHA DENKEN ART MONTH/鏡田屋敷・みなも(福岡)
2023年 Nao Sano Solo Exhibition /なかお画廊(熊本)
2025年 Art Season at Iwataya Mitsukoshi 2025 Summer/福岡三越(福岡)
2025年 ART FAIR ASIA FUKUOKA2025 /マリンメッセ福岡B館(福岡)
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart
🎄X’mas 限定スイーツ🎄
クリスマス期間限定スイーツのご提供開始いたします♪
数に限りがございますのでお早めにお越しください☺️
⭐︎クリスマスマフィン ¥650
⭐︎スノーマンマフィン ¥650
❄️ スノーマンマフィン
ホイップ&ココナッツで冬っぽく仕上げたチョコチップ入りココアマフィン🧁
上にのったサクサクのスノーマンメレンゲと一緒にお楽しみください⛄️
🍓クリスマスマフィン
『JARAハニー』を使ったマフィンにクリームと甘酸っぱいイチゴをのせたホリデーシーズンにぴったりのスイーツです🎅🏻
#achtcafe #アクトカフェ #久留米カフェ #福岡カフェ #halloweensweets #クリスマススイーツ
【個展@白の空間】
明日からギャラリースペース”白の空間”で開催される展覧会のご案内です☆
<展示情報>
日程:2025.11.12(水)-2025.12.1(月)
●テーマ●
COSMOS「君も星だよ」~光との約束~ 展
▶︎会期;11/12(水)〜 12/1(月)
▶︎近清監督によるCOSMOS映画上映会&ワークショップ;11月14日(金)17:00〜18:30
【展示内容】
全国の小中高生を中心に歌われている合唱 COSMOS。
この歌に出会い「君も 星だよ」のメッセージや宇宙と人をつなぐ力に感銘を受けて近清武監督が企画・ 脚本した、短編アニメーション映画《COSMOS ~光との約束~》の企画展をアクトカフェで開催いたします。
さらに短編アニメーション映画《COSMOS ~光との約束~》の制作資料であるシナリオや絵コンテ、大型ディスプレイによる予告編映像、3DCGによる名場面やその解説等を展示します。
また本展では、画家 井上直久のデジタル絵画も特別展示し、本映像の源泉となった想像世界に迫ります。
井上 直久は、自らの住む町をモチーフにしながら心に浮かぶ風景を描いた幻想世界「イバラード」絵画を50年近く描いています。
この架空の「イバラード」の世界は、宮崎駿脚本 近藤喜文監督「耳をすませば」(スタジオ・ジブリ作品)や三鷹の森ジブリ美術 館の短編アニメーション作品として幾度か登場、このたび近清 武監督COSMOS ~光との約束~》による物語でも重要な舞台となり、その世界観となっています。
美しい歌の響きと映像世界で紡がれる「闇と向き合い “自らの光” に 気づく物語」を通して、新しい COSMOS の魅力をお楽しみ下さい。
宇宙をテーマにした、コラージュアートも展示いたします。
【プロフィール】
近清 武
開発エンジニアや日本科学未来館映像プロデューサーを経て起業、株式会社マイクロミュージアムラボラトリー代表。
現在は、科学教育向け映像作品や展示の企画開発。
主な作品「ちきゅうをみつめて」(日本科学未来館)、ドラえもん「宇宙ふしぎ大探検」プラネタリウム3部作、TOTOギャラリー・間「伊藤豊雄展 台中メトロポリタンオペラハウスの軌跡」のVR展示ほか。
高等部や工学系大学生向けのメディア情報デザイン講師。最新作として人気の合唱曲の世界観をテーマにしたアニメ作品「COSMOS〜光との約束〜」がある。
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart #インスタレーションアート #メディアアート #パステルアート
【個展@白の空間】
次回、ギャラリースペース”白の空間”で開催される個展のご案内です☆
<展示情報>
日程:2025.11.12(水)-2025.12.1(月)
●個展テーマ
COSMOS「君も星だよ」~光との約束~ 展
▶︎会期;11/12(水)〜 12/1(月)
▶︎近清監督によるCOSMOS映画上映会&ワークショップ;11月14日(金)17:00〜18:30
【展示内容】
全国の小中高生を中心に歌われている合唱 COSMOS。
この歌に出会い「君も 星だよ」のメッセージや宇宙と人をつなぐ力に感銘を受けて近清武監督が企画・ 脚本した、短編アニメーション映画《COSMOS ~光との約束~》の企画展をアクトカフェで開催いたします。
さらに短編アニメーション映画《COSMOS ~光との約束~》の制作資料であるシナリオや絵コンテ、大型ディスプレイによる予告編映像、3DCGによる名場面やその解説等を展示します。
また本展では、画家 井上直久のデジタル絵画も特別展示し、本映像の源泉となった想像世界に迫ります。
井上 直久は、自らの住む町をモチーフにしながら心に浮かぶ風景を描いた幻想世界「イバラード」絵画を50年近く描いています。
この架空の「イバラード」の世界は、宮崎駿脚本 近藤喜文監督「耳をすませば」(スタジオ・ジブリ作品)や三鷹の森ジブリ美術 館の短編アニメーション作品として幾度か登場、このたび近清 武監督COSMOS ~光との約束~》による物語でも重要な舞台となり、その世界観となっています。
美しい歌の響きと映像世界で紡がれる「闇と向き合い “自らの光” に 気づく物語」を通して、新しい COSMOS の魅力をお楽しみ下さい。
宇宙をテーマにした、コラージュアートも展示いたします。
【プロフィール】
近清 武
開発エンジニアや日本科学未来館映像プロデューサーを経て起業、株式会社マイクロミュージアムラボラトリー代表。
現在は、科学教育向け映像作品や展示の企画開発。
主な作品「ちきゅうをみつめて」(日本科学未来館)、ドラえもん「宇宙ふしぎ大探検」プラネタリウム3部作、TOTOギャラリー・間「伊藤豊雄展 台中メトロポリタンオペラハウスの軌跡」のVR展示ほか。
高等部や工学系大学生向けのメディア情報デザイン講師。最新作として人気の合唱曲の世界観をテーマにしたアニメ作品「COSMOS〜光との約束〜」がある。
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart #インスタレーションアート #メディアアート #パステルアート
【個展@白の空間】
明日からギャラリースペース”白の空間”で開催される個展のご案内です☆
<展示情報>
【プロフィール兼アーティスト活動】
恩田 恭子 (パステルアーティスト)
・1984年12月 福岡県小郡市生まれ。
小学生の頃から水彩画、社会人になる頃からパステルアートを描く。
・2021年9月 講演会の参加者特典のご依頼でオリジナルポストカード作成
・2022年2月~コーチカウンセラーの姉 平本紘子と共に【ラッキー&ミラクルによる自己対話をアート化するセッション】を開始。
・2022年9月 街角ギャラリーMIMOZA (久留米)さんにて展示販売会開催。
その後、デイサービス事業所からのご依頼にてパステル画納品。
・2023年2月 里沙の店(みやま市)さんにて展示販売会とパステルアートの絵画教室開催。
他、様々な地域マルシェにてアートセッション・絵画販売を都度開催。
【絵画展「ぬくもり」への想い】
幸せとか「ぬくもり」って、実は日常のあちこちに潜んでいて、
意識しながら生活すると驚くほど多くの場所で感じられるものだと思います。
今回の絵画展では、Acht Cafeさんに立ち寄られた皆さまと一緒に「ぬくもり」に気付いたり、
発見したり、大切に出来る機会が持てたら嬉しく思います。
あなたは、どんなときに「ぬくもり」を感じますか?
ぜひギャラリーでお待ちしています。
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart #インスタレーションアート #メディアアート #パステルアート
🎃Happy Halloween 限定スイーツ🎃
Acht cafeよりハロウィン期間限定スイーツのご紹介です☆
サクサクのタルトに、秋の味覚カボチャ×JARAハニーを組み合わせた、やさしい甘さのクリームをのせたハロウィン限定のスイーツです🎃
JARAハニードリンクやコーヒーなどと一緒にお楽しみください🍯
📣ご提供は10/18(土)、19(日)、25(土)、26(日)、30(木)、31(金)限定となります🎃
#achtcafe #アクトカフェ #久留米カフェ #福岡カフェ #halloweensweets #ハロウィンスイーツ
【オンライン販売開始のお知らせ】
今回展示の山﨑モルさんアート作品のオンラインでの販売を開始しました📱
会期中お越し頂けない方、ご遠方の方、是非ご訪問ください。プロフィール画面のリンク🔗【Acht Cafeオンラインショップ】よりご購入頂けます↓
@achtcafe
<展示情報>
日程:2025.10.1(水)-2025.10.27(月)
アーティスト:山﨑モル
【作品のテーマ】
人の怒りが可視化され他者批判がエンターテインメントとして扱われる昨今の風潮に危機感を抱き、
数年前から笑顔の絵を意識して描いています。
ある時、作品を観た方から「元気が出る」と言われたことをキッカケに,自分の活動が誰かの人生に少しでも影響を与えれるのだと知り、絵を描くことに意味が生まれました。
しかし、ただ「元気が出る」だけの絵では満足できず、
もっと今を超える何かを作りたいと考えるようになっていきました。
現在は独自のキャラクターに、抽象表現やアカデミックな美術技法を
融合させることに挑戦しています。
いわば “ハイアートとローアートの溶け合い” と言いましょうか、これはまさに「絵描き」から「画家」になるための旅であり、作品と向き合う日々は、時に思うように描けない苦しみを伴います。
でもそこを乗り越えた先、新しい発見や技術の向上がもたらす喜びはなにものにも代えがたい。
今回の作品は、自分自身との対話であり、技術と感情のミクスチャーであり、独自の表現を模索する小さな背中です。
【プロフィール】
山脇モル
久留米市生まれ
instagram:@molmot_art
1997年
就職で名古屋へ、その後2000年に上京
2004年
独立。
さまざまな事業を運営するも、2014年に
すべて廃業し、四ツ谷に飲食店をオープン
2015年
お店に飾った自作の絵が売れるようになり
甘い考えで絵の活動をスタート
2020年
横領や詐欺被害などで飲食店を閉店し収入ゼロ
地元久留米に戻り専業画家として再スタート
NURANURA展2021(東京)TAMOKU、蝉プロローグ(久留米)
芸能人、K-1チャンピオン、メダリストなどへ作品提供
ミュージシャンのアルバムアートワーク、企業や団体の
キャラクター制作 etc
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ#福岡カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #コンテンポラリーアート#drawing #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart #インスタレーションアート #メディアアート
【個展@白の空間】
明日からギャラリースペース”白の空間”で開催される個展のご案内です☆
<展示情報>
日程:2025.10.1(水)-2025.10.27(月)
アーティスト:山脇モル
【作品のテーマ】
人の怒りが可視化され他者批判がエンターテインメントとして扱われる昨今の風潮に危機感を抱き、
数年前から笑顔の絵を意識して描いています。
ある時、作品を観た方から「元気が出る」と言われたことをキッカケに,自分の活動が誰かの人生に少しでも影響を与えれるのだと知り、絵を描くことに意味が生まれました。
しかし、ただ「元気が出る」だけの絵では満足できず、
もっと今を超える何かを作りたいと考えるようになっていきました。
現在は独自のキャラクターに、抽象表現やアカデミックな美術技法を
融合させることに挑戦しています。
いわば “ハイアートとローアートの溶け合い” と言いましょうか、これはまさに「絵描き」から「画家」になるための旅であり、作品と向き合う日々は、時に思うように描けない苦しみを伴います。
でもそこを乗り越えた先、新しい発見や技術の向上がもたらす喜びはなにものにも代えがたい。
今回の作品は、自分自身との対話であり、技術と感情のミクスチャーであり、独自の表現を模索する小さな背中です。
【プロフィール】
山脇モル
久留米市生まれ
instagram:@molmot_art
1997年
就職で名古屋へ、その後2000年に上京
2004年
独立。
さまざまな事業を運営するも、2014年に
すべて廃業し、四ツ谷に飲食店をオープン
2015年
お店に飾った自作の絵が売れるようになり
甘い考えで絵の活動をスタート
2020年
横領や詐欺被害などで飲食店を閉店し収入ゼロ
地元久留米に戻り専業画家として再スタート
NURANURA展2021(東京)TAMOKU、蝉プロローグ(久留米)
芸能人、K-1チャンピオン、メダリストなどへ作品提供
ミュージシャンのアルバムアートワーク、企業や団体の
キャラクター制作 etc
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ#福岡カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #コンテンポラリーアート#drawing #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart #インスタレーションアート #メディアアート
【個展@白の空間】
明日からギャラリースペース”白の空間”で開催される個展のご案内です☆
<展示情報>
日程:2025.9.3(水)-2025.9.29(月)
アーティスト:スギタ コウキ
untranslatable – 代替不可能 –
「untranslatable」には「翻訳できない」「別の形に置き換えられない」といった意味があります。「侘び寂び」や「もったいない」といった日本独自の言葉は、「untranslatable words」とも呼ばれます。
こうした文化や、人それぞれが持つ「言葉への認識の狭間」に着目し、本展では《untranslatable》《dyslexia》《echos》と題した3種の新作を発表します。
ドローイングやペインティングなどのシリーズで、古典的な芸術や書道、近代絵画、コンセプチュアル・アートをベースに、「こする」「コラージュ」などの技法を用いて制作しています。
いずれのシリーズも、映画や音楽、新聞、ウェブなどのメディアをモチーフに、言語を象徴的に扱いながら、現代日本のアイデンティティをめぐる社会的・歴史的な問題を暗示します。
【プロフィール】
スギタ コウキ
Instagram: @kokisugita8
宮崎生まれ。鹿児島大学工学部電気電子工学科卒業。書道家としてキャリアを始め、国際的に活動している。
主な展覧会として個展「KOTOTAMA」J-LABO Brooklyn、在アメリカ日本国大使館JICC、St. Petersburg College(米国)、企画展「Paradise Found」Leepa-Rattner Museum of Art(米国)が挙げられ、彼の作品は、Leepa-Rattner Museum of Art(米国)、The SPC Foundation(米国)などに所蔵されている。
【メッセージ】
私がテーマとするのは、あらゆる概念の「狭間」です。狭間とは無限の可能性で、全ての関係性がフラットであり、曖昧で、揺らいでおり、肯定も否定もないものです。紙だけでなく時にはキャンバス、石、ステンレスを支持体として、「有と無」「実像と虚像」「認識と非認識」などの物事の「狭間」を炙り出す試みを行なっています。
#achtcafe #アクトカフェ #白の空間 #久留米カフェ#福岡カフェ #久留米アート #福岡アート #アート巡り #現代アート #コンテンポラリーアート#drawing #abstractpainting #japaneseart #japaneseillustrator #installationart #インスタレーションアート #メディアアート
